自分らしい行動のスタイルを知るテスト

あなたは自分らしい行動のスタイルがどのようなものであるかハッキリと自覚していますか?
 
自分らしい行動のスタイルとは、あらゆる目標を達成するためにとる自分らしい行動や方法のことです。

あなたらしい行動のスタイルを知る質問


 

あなたのやり方に一番近い選択肢を選んでください。

 

1.私はあらゆる情報を集めながら、慎重に決断することにしています。

重要な決断についてはよく考えます。

どんな場合でも、うまくいかない可能性はありますから、安全を第一に考えます。

 

2.私は、たいていいつでも自分のするべきことがわかっています。

また、指導的な立場に立っても、ものおじしません。

よく他人から意見を求められます。

私はとても目立ち、存在感があると思われています。

私は意見を言って、その通りにしてもらいたいと思っています。

私の考えは正しく、その通りにすればうまくいくからです。

 

3.私はいったん何かをし始めたら、どんなことがあってもやめません。

私は驚異的に規律正しく、何でも最後までやり抜くことができます。

新しいことや変わったことをするのには抵抗感があります。

 

4.私は自分から積極的に人に近づきます。

よく人から怖がられます。

私は危険を恐れず、冒険好きで、平気で賭けにでます。

 

5.私は上品さを好みます。

他人から洗練されていてセンスが良いと思われることが多いようです。

ときどき思っていることを言えないことがあります。

 

6.他人からは生き生きとして、感情の起伏が激しい人だと思われているようです。

私は自分と無関係なことに首を突っ込む癖があります。

何かに夢中になって我を忘れてしまうことがよくあります。

 

7.わたしは、まず、ほかの人のやり方を見て学びます。

よく見てから結論を出すことにしています。

私は人や出来事、事物など、あらゆるものを観察するのが好きです。

あなたの自分らしい行動のスタイルは?

  1. 注意

  2. 忍耐

  3. 攻撃

  4. 自制

  5. 情熱

  6. 観察


行動スタイル1:注意

<注意の人がよく使うセリフ>
 

「気を付けろ!」

 

「行動する前に考えなさい」

 
<注意の特徴>
 

・失敗を恐れる特徴がある。

 

・生まれつき引っ込み思案で、他人にまで行動を思いとどまらせようとする。

 

・注意のスタイルは社会に巻き込まれ感情的になることを調整し、もっと慎重に人生と向き合えるようにしてくれる。

 

・これから起こることに関して注意深く、引っ込み事案なやり方をする。

 

・物事の結果を考え、控えめで保守的な行動の仕方をする。

 

・自分では責任を果たせないのではないかと不安になるため、責任を逃れようとすることがよくある。

 

・何か悪いことがおこらないように用心しながら、自分の内側に注意を向けるような内向性がある。

 

・危険を回避する主義なので危険が伴うと思うとチャンスがあっても思いとどまる。

 

・必ずできると確信してから初めて行動することができる。

 
<注意の長所を生かした行動の仕方>
 

・何かをする前に悪いことが起こるのを恐れて、熟考するような取り組み方。

 

・何をするにもたしかめながら取り組む。

 

・継続するしていく取り組み方。

 

・用心深い取り組み方。

 

・時間をかける取り組み方。

 

・危険を避けるように取り組む。

 

・常に正しい選択ができているかよくたしかめるので、ほかの人たちからはグズグズしているように見えるかもしれない。

よく「始める前に危険がないかたしかめておこう」「急がば回れ」という。

 
<注意の人が調子を崩すと出てくるマイナス面>
 

・非合理

 

・怖がり

 

・迷信的

 

・身動きが取れない。

 

・決断力がない。

 

・際限なく可能性を考え続ける。

 

・恐怖症

 

恐怖症とは、簡単に言うと非合理な恐怖のこと。

 

さまざまな恐怖症も含まれる。

 

恐怖症の人たちはそれを自覚しているので、自分にとって恐ろしい状況を緩和するために、ほかの人から見ればバカげて見えるような行動をする。

 

「飛行機は嫌だから電車で行く。」など。

 

恐怖症のせいで身動きが全くとれなくなることもあります。

 

「どうせ何をやってもうまくいかないだろうから、何もしないでおこう」と考えたりもします。

 

悪いことが起こるのではないか、とあれこれ心配しているうちに、何をやっても無駄な気がしてくる。

 
<注意のマイナス面から抜け出す方法>
 

ステップ1:まず、行動のスタイル2:力の長所を取り入れて行動する。

 

ステップ2:次に、注意の長所を取り入れて行動する。

行動スタイル2:力


 
<力の人がよく使うセリフ>
 

「私は最善策を知っています」

 

「あなたは私の言うことさえ聞いていれば良いのですよ」

 
<力の特徴>
 

・自信と権威に満ちた外向的な生き方や行動の仕方。

 

・直接人に働きかける。

 

・いつも物事を熟知しているつもりで話をする。

 

・行動スタイル1:注意の人たちが躊躇しがちで自信不足なのに対し、「力」の人たちは自信と権威の塊であり、有能です。

 

・職場でも新人の時はあまりのパワーに上司などから抑えられることもあるかもしれませんが、最終的には権威のある地位に昇格して、自分の判断で行動できるようになる傾向にあります。

 

・指導者に向いている。

 

・目立つ。

 
<力の長所を活かした行動の仕方>
 

・権威的な取り組み方。

 

・自信がある取り組み方。

 

・威厳がある取り組み方。

 

・存在感がある取り組み方。

 

・自信に満ち、責任感があり、他の人々に多大な影響を与えるような取り組み方。

 

・大勢の人の中にいても、ひときわ精力的で目立つ。

 

・欲しいものはほとんど何でも手に入れることができます。

 

・「私ならあなたの悩みを解決できますよ。私に任せなさい」と彼らはよく言います。

 
<力の人が調子を崩すと出てくるマイナス面>
 

・圧制的。(権力をもつ人が、その権力や力を使って、他人の言動を無理におさえつけること。)

 

・脅迫的。

 

・押し付けがましい。

 

・弱い者いじめ。

 

・圧制は本人には気づきにくいものです。

 

自分が他人を押さえつけていたり、困らせたりしていることになかなか気づきません。

 

他の人たちに嫌がられるようになってはじめて、自分がひどい「圧制」をしていることに気づくことが多いです。

 

圧制を受けている人々はどんな命令にでも従わなくてはならないように感じます。

 

その場に「力」の人がいなくても、彼らの圧力を感じるくらいに影響力があります。

 

この制圧の与える目に見えない重圧は、人を飲み込もうとする暗雲のようです。

 

制圧の人から「あなたは私の計画にふさわしくない」と言われたら、恐怖に震えるに違いありません。

 
<力のマイナス面から抜け出す方法>
 

ステップ1:まず、行動のスタイル1:注意の長所を取り入れて行動する。

 

ステップ2:次に、力の長所を取り入れて行動する。


行動のスタイル3:忍耐


 
<忍耐の人がよく使うセリフ>
 

「私はどんなことがあってもやり遂げます」

 

「困難なときほど強くなれる。」

 

「この計画は必ずやり抜きます。」

 
<忍耐の人の特徴>
 

・物事を断固としてやり抜く性質のこと。

 

・トマス・エジソンは電球を創り出すまでに何千回もの実験を繰り返しました。

 

このように忍耐はあらゆる成功に不可欠な要素です。

 

・よく頑固さと間違われる。

 

頑固な人たちも堅実でゆるぎない精神をもっているかのように見えるからです。

 

しかし、頑固さは今のできあがった状態を壊すことを恐れる気持ちから生まれるものに対し、「忍耐」は純粋な手段であって、決して恐れにゆらいするものではありません。

 

・目の前の一つの問題に完全に集中することができる。

 

それだけに、周辺的なことや全体像が見えなくなってしまうことも少なくない。

 

・学者のような詳細で綿密な仕事を延々と続けることに向いている。

 
<忍耐の長所を活かした行動の仕方>
 

・持続力を生かした行動の仕方。

 

・粘り強く何かに取り組むこと。

 

・規律正しく何かに取り組むこと。

 

・耐久力が発揮される形で何かをすること。

 

・辛抱強く物事に取り組む行動の仕方。

 

・このタイプは規律正しく、困難にも耐えられるので、間違いなく目標を達成できます。

 

・忍耐をもって取り組めば、あらゆることを成し遂げられます。

 
<忍耐の人が調子を崩すと出てくるマイナス面>
 

・不変の状態

 

・固着している。

 

・変化がない。

 

・身動きが取れない。

 

・同じことの繰り返し。

 

・このマイナス面の特徴は変化を嫌うことにあります。

 

不変のマイナス面が出ている人たちは、たとえ状況が変化して、新しい手段や方法が必要なときでも、それを無視して、昔ながらのやり方にこだわります。

 

古いやり方に固執していて、決してそれを変えようとしません。

 

このマイナス面を出している人は同じ話を何度も繰り返して、聞く人をウンザリさせることも多いです。

 

以前に自分がその話をしたことを忘れてしまっていることもあります。

 

彼らは忍耐によって一つの問題に集中しすぎてしまって、全体像を見失っています。

 

マイナス面が出ている人は「私は昔ながらのやり方を変えません。たとえ、それで大失敗するとしても!」と言います。

 
<忍耐のマイナス面から抜け出す方法>
 

ステップ1:まず、行動のスタイル4:攻撃の長所を取り入れて行動する。

 

ステップ2:次に、忍耐の長所を取り入れて行動する。


行動のスタイル4:攻撃


 
<攻撃の人がよく使うセリフ>
 

「みんな、私はここだよ」

 

「言う通りにしないと困ったことになるよ」

 
<攻撃の特徴>
 

・根っからのギャンブラーで、危険を恐れない冒険家であり、危険な恋愛をする人でもある。

 

・絶えず自己主張をし、他人とは言葉においても肉体においても、直接的に付き合う。

 

・非常に率直で、ただ部屋に入ってくるだけでも目立つ。

 

・他人を怖がらせたり脅したりして、嫌われることがあります。

 

そのため孤独になってしまっても、彼らは理由がわからず困惑してしまうこともある。

 

なぜなら彼らは単に自分らしくしていただけであるから。

 

・外向的で、他人に積極的に働きかけます。

 
<攻撃の長所を活かした行動の仕方>
 

・大胆に行動する。

 

・危険覚悟で物事に取り組む。

 

・断定的でも自分を信じて行動する。

 

・役作りに熱心な俳優が攻撃のモードをとると、非常に良い演技ができます。

 

・攻撃の長所を活かしている人は朝から夜まで活動力の塊です。

 

彼らは多くの活動に参加し周囲の人を圧倒するペースで働きます。

 

「個々の責任者は誰ですか?今すぐその人と話したいんだ。」

 

「私はもう会うべき人には会い、行くべきところには行き。課題も終えました。早くしないと遅れちゃうからね。」

 
<攻撃のマイナス面から抜け出す方法>
 

・好戦性

 

・他人を批判する。

 

・破壊的

 

・違法行為をする人に見受けられる性質。

 

自分の財産を守るためには他人を攻撃しなければならないと信じている人たちも含まれる。

 

・攻撃のマイナス面が出ている人たちは付き合いにくい存在です。

 

彼らの側にいるだけで、言葉の上でも、肉体的にも攻撃されているような感じがするからです。

 

「わたしはやりたいことをする止めないでくれ」「言う通りにしなさい、さもないとひどい目にあわせるぞ」という感じの雰囲気で溢れています。

 

攻撃のモードの人たちと上手く付き合うにはまず、あなたが彼らに賛成していること、味方であることを信じてもらわなくてはいけません。

 
<攻撃のマイナス面から抜け出す方法>
 

ステップ1:まず、行動のスタイル3:忍耐の長所を取り入れて行動する。

 

ステップ2:次に、攻撃の長所を取り入れて行動する。


行動のスタイル5:自制


 
<自制の人がよく使うセリフ>
 

「私は感情を抑えています」

 

「表現したいと思うことがうまく表現できません」

 
<自制の特徴>
 

・感情を全く表さない、あるいはほんの少ししか表さない状態のこと。

 

・フィギュアスケートや格闘技、バレエ、そのほか体の動きをコントロールし、集中する必要のある種目に強い。

 

・自制し鍛錬し続けることは、芸術的な創造に大いに役立つ。実際、有名な芸術家も多くいる。

 

・時々、自分の殻に閉じこもっているように見える。

 

そのようなときは彼ら自身さえ、自分が何を考えているのかわからない状態であることが多い。

 

・奔放な友人、アルコールなどを飲むことによって、がらりと人が変わり、豊かな感情表現をすることがある。

 

普段は控えめな人がお酒の場で突然元気になるのはよい例です。

 
<自制の長所を活かした行動の仕方>
 

・抑制的に物事を行う。

 

・上品に取り組む。

 

・よく訓練されて、洗練された状態を目指して行動する。

 

・自制の人は洗練された仕事をします。

 

粗野なものや下品なものを決して許しません。

 

生まれつき動きを抑制することが得意なので、バレエや体操などの複雑な運動や繊細な工芸人の制作なども難なくマスターできます。

 
<自制の人が調子を崩すと出てくるマイナス面>
 

・禁止

 

・身動きが取れない。

 

・感情を締め出す。

 

・引っ込み思案。

 

・抑圧。

 

・自制のマイナス面が出ているときは身動きが取れず、何一つ気持ちを表現できないような気分になってしまいます。

 

禁止の人は自分を抑えすぎていて、人前では話すことも歌うことも、音楽を演奏することもできないかもしれません。

 

「人が多すぎるから無理だよ。もう、どんな声で話していいかもわからないんだ。」と彼らは言うでしょう。

 
<自制のマイナス面から抜け出す方法>
 

ステップ1:まず、行動のスタイル6:の長所を取り入れて行動する。

 

ステップ2:次に、自制の長所を取り入れて行動する。


行動のスタイル6:情熱


 
<情熱の人がよく使うセリフ>
 

「さぁ、何が何でもやってみせるぞ!」

 

「結果なんか気にしないで始めよう!」

 

「批判を恐れず、言いたいことを言おう!」

 
<情熱の特徴>
 

・行動のスタイル:自制が身動きの取れないことに対して、情熱の特徴は行動力があることである。

 

・激しい感情と活発な動きが特徴的。

 

・何に一番情熱(ワクワク)を感じるかを基準にして行動する。

 

ワクワクしたり、興奮したりしないことには関わりたくない。

 

何を選ぶときにも、一番情熱をそそられるのはどれだろう、と考える。

 

・より高いレベルの霊感や創造性を持てる。

 

・不安定で非合理な作用を及ぼす傾向にある。

 
<情熱の長所を活かした行動の仕方>
 

・高められた意識の状態で何かに取り組む。

 

もしくは、意識を高めるように行動する。

 

・深い人間関係を創る在り方で人と接する。

 

・何かに取り組む際に活力旺盛の在り方でいる。

 

・自己実現に関する行動する。

 

自己実現とは意識が高められる経験のことです。

 

良い音楽を聴いたり、何か美しいものを見たりしたときにも意識が高まります。

 

情熱の長所は求めるものを手に入れる方法を示しています。

 

・情熱を持つことは目標を達成するための王道です。

 

彼らは「人生は素晴らしすぎて耐えられない。なにもかもがあまりに美しすぎる。」

 

あるいは、「人生は悪いことばかりだ」というような極端なことを言うでしょう。

 
<情熱の人が調子を崩すと出てくるマイナス面>
 

・深入りしすぎ。

 

・振り回される。

 

・際限がない。すべてに関わろうとし、同一化しようとするため。

 

・「私が問題を抱えている」のではなく「私自身が問題」

 

・同一視の状態。

 

同一視とは身の回りのものになりきったり、一体化してしまったりすることです。

 

例、自転車と自分を激しく同一視している人は、自転車がぶつけられてへこんだら、まるで自分がぶつけられ、へこまされたように感じるでしょう。

 

物と同様に、個人や集団に対する同一視も起こる。

 

情熱のモードの人たちは、友達の苦労話を聞いているうちに、自分と友人との区別がつかなくなり、一緒に苦しむようになり、必要以上に苦しんでしまうかもしれません。

 

しかし、そんな風に苦しんでみたところで、友人の問題解決には何の役も立ちません。

 

彼らは「なんてことだ!かわいそうな僕の友人は○○で苦しんでいるんだ。あんなにいい人なのに。もう僕はだめだよ・・・」と言います。

 

他人のために悲しんだり混乱することは結構ですが、他人事を自分のことのように思い込んでしまうのは誤りです。

 
<情熱のマイナス面から抜け出す方法>
 

ステップ1:まず、行動のスタイル5:自制の長所を取り入れて行動する。

 

ステップ2:次に、情熱の長所を取り入れて行動する。


行動のスタイル7:観察


 
<観察の人がよく使うセリフ>
 

「見てみよう」

 

「やり方を観察して、学びたいのです」

 

「私は人間観察が大好きです」

 
<観察の特徴>
 

・中立の行動スタイルなので、ほかの行動スタイルに自在に移ることができる。

 

・自分の身の回りで起こっていることを観察し、知ることによって、自分の目標や人生全体と取り組みます。

 

・スポーツなどテレビを見ているだけで興奮するのは、観る人がこの観察の行動スタイルを重視しているからです。

 

・学習に役立つ行動のスタイル。

 

・自分の役割に合ったものを観察する。

 

例えば表現するタイプの役割を持つ人は、演劇など表現を中心とした活動を観察する。

 
<観察の長所を活かした行動の仕方>
 

・明晰(明らかではっきりしていること)の在り方で物事に取り組む。

 

・意識的に物事に取り組む。

 

・敏感に感じながら行動する。

 

・洞察力を使う在り方で行動すること。

 

・物事をありのままにハッキリと見てとることが出来るため、ありのままを観察しようと思って行動すること。

 

・呼吸をするのと同じくらい自然に、観察し、深い洞察力を発揮するタイプ。

 
<観察の人が調子を崩すと出てくるマイナス面>
 

・綿密に物事を調べ、危険に備えて用心しすぎる。

 

・詮索(細かいところまでつきつめてしらべもとめること。たずね探す。小さいことまでとやかく言うこと。細かく調べ求めること。よく知らない、疑問が残る活動について調査すること。)

 

・監視の状態。

 

他人をコントロールするために情報を集める場合もあります。

 

また、嫉妬に駆られて他人を見張るのも監視の一つ。

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