あなたの出身星を知る方法

In October of 2013 Hubble kicked off the Frontier Fields programme, a three-year series of observations aiming to produce the deepest ever views of the Universe. The project’s targets comprise six massive galaxy clusters, enormous collections of hundreds or even thousands of galaxies. These structures are the largest gravitationally-bound objects in the cosmos. One of the Frontier Fields targets is shown in this new image: MACS J0717.5+3745, or MACS J0717 for short. MACS J0717 is located about 5.4 billion light-years away from Earth, in the constellation of Auriga (The Charioteer). It is one of the most complex galaxy clusters known; rather than being a single cluster, it is actually the result of four galaxy clusters colliding. This image is a combination of observations from the NASA/ESA Hubble Space Telescope (showing the galaxies and stars), the NASA Chandra X-ray Observatory (diffuse emission in blue), and the NRAO Jansky Very Large Array (diffuse emission in pink). The Hubble data were collected as part of the Frontier Fields programme mentioned above. Together, the three datasets produce a unique new view of MACS J0717. The Hubble data reveal galaxies both within the cluster and far behind it, and the Chandra observations show bright pockets of scorching gas — heated to millions of degrees. The data collected by the Jansky Very Large Array trace the radio emission within the cluster, enormous shock waves — similar to sonic booms — that were triggered by the violent merger. For more information on Frontier Fields, see Hubblecast 90: The final frontier. Links  Hubblecast 90: The final frontier Link to Hubblesite release

この記事はあなたの出身星を見つけるお手伝いをするために書かせていただいました。
 

<出身星とは?>
 
出身星とは以下の3つの定義からなります。
 
1.自分の魂が形成された星
 
2.自分が多く転生していた星
 
3.多次元自己が現在進行形でいる星
 
(↑時間という概念を超えると、自分が同時に別の星に存在しているのを認識するようになります。)
 
上記のように出身星とは必ず1ついうわけではありません。
 
複数の次元を同時に扱っているため、次元ごとに出身星が違っていることがあります。
 
つまりあなたは、様々な星の性質を持ち合わせているということです。
 
星によって特質があり、それはあなたはその特質のエネルギーを放射して生きています。
 
ただあなたがいるだけで何らかのエネルギーが放射されています。
 
よく「あの人がいるだけで〇〇な雰囲気になる」や
 
「あの人と一緒にいると〇〇に自分もなる」という経験をしたことがあると思います。
 
これはその人の放射するエネルギーと音叉のように共鳴した結果感じることなのです。
 
これと同じようにあなたも何らかのエネルギーを放射して生きています。
 
その放射しているエネルギーのルーツを知ることは、あなたの本質を知ることにも繋がります。
 
以下の様々な星の情報を見ることによって、まずは一つでも自分の出身星を見つけてみましょう。

 
<出身星を見つけるとどうなるの?>
 
・実は人には自らの高次のボディー(オーラ体)の内部に、出身星と繋がりを活用するためのチップが入っています。
 
このチップは身体や精神に悪影響を及ぼすものでないため安心してください。
 
むしろ、このチップは、様々なバイブレーションから放出される荒い情報エネルギーから身を守り、
 
除去してくれる活性フィルターの役割も果たしています。
 
・自分の出身星を知ることで、これらのチップが作動しやすい環境設定が整います。
 
そうすると、今いる次元での活動がしやすくなるだけでなく、多次元領域を見渡す視野も獲得することができるようになります。
 
つまり、あなたは高い周波数でいられるようになり、物事をより高い次元から選択することができるようになるということです。

 
<まずはこの星のことを知ろう→リラ(こと座)>
 
・リラ(こと座)は私達の様に身体を持っているヒューマノイド型の存在の故郷ともいわれています。
 
つまり私達が共通で影響を受けている星ともいえるため、まず最初に紹介いたしました。
 
・リーラやリラという名前を心の奥深くで、繰り返しているうちに、ある感覚や感情が蘇ってくるかもしれません。
 
これはあなたの中にあるリーラリアン(こと座人)の魂が活性化してきているサインです。
 
・リーラリアン(リーラ人)は、根本創造主の意志の発露がエネルギーの渦となって結晶化し、
 
徐々に物質性を帯びることによって、意識生命体として活動し始めました。
 
リーラリアンは非常に振動数のた高いスピンで活動していて、普段はほとんど非物質領域で身体を持たずに活動しています。
 
必要があれば物質化し、また戻ることができるエネルギー体主導の半霊半物質です。
 
イメージ的には天使(セラフィムやケルビム)といった高次元の天使界のエネルギー振動がこれに近いものです。
 
この世界の振動をダイレクトに受けながら、現在私たちが「人間」と呼んでいる種の原型を形作られました。
 
・このことを思い出すことによって、私たちの魂の奥底に眠っている、神の王座を思い出すことができます。
 
私たちの真の姿は、まぎれもなく、神の心を表す表現体であり、細胞や原子一つ一つに、神の心が宿っているということです。
 
これが分かることにより、自分自身の人生は自分が創造するという認識を得ることができます。
 
神や創造主は外側にいるだけでなく自分の内側にもいます。
 
→地球人は多くの宇宙人からDNAの操作などにより、自分の外側に神がいて、その存在に従わなければひどい目にあわされると思い込まされてきました。
 
実際にこれはこれから地球が向かっていく方向と真逆の情報のため、意識的に手放していく必要があります。
 
あなたにとって「神」や「創造主」は何を象徴するものなのでしょうか?
 
「運命の決定者?」「自由に決めることができる存在?」「完全に自由な存在?」「あなたを救ってくれる存在?」
 
実はそれらのものは、あなたの外側にではなく、あなたの内側にあるものなのです。
 
つまり、あなたは神や創造主の一部ですし、周りにいる人も同様です。
 
私たちは、「誰か」や「何か」に関係なく、完全に自由に生きることができます。
 
これはもはや生まれ持った権利や能力ともいえるでしょう。
 
まずこのことを一番最初に思い出してほしいとおもいます。
 
「あなたはありのままで完全であり、無限の価値がある存在なのです。
 
なぜなら、無限や価値というものを創り出したのは創造主であり、
 
あなたはその創造主の一部なのですから。
 
完全に自由で、どこまでも自分の望むように生きることができます。」
 
まずはこのことをしっかりと思い出しましょう。

 
<出身星を見つける方法>
 
・直観を大切にしましょう。
 
リラックスした状態で、目と目の間にある眉間からいろんな星の名前を見てください。
 
すると、自分にとって縁のある存在の文字が浮き出るように感じたり、
 
妙に気になったり、何か放っておけないというような感情のゆれや、
 
もっと深いところが納得していく感覚など、様々なサインを感じることでしょう。
 
大切なのは、考えるのではなく、感じることです。
 
・ある星の名前を見たり、その名前を心の奥深くで繰り返しているうちに、
 
あなたの中になんとも言えない感情が蘇ってくるかもしれません。
 
それは、その星に関係する魂の部分が活性化されているからです。

 
<<自分に一番影響を与えている出身星を一つ見つけてみよう!>>
 
以下にたくさんの星とその特徴を書かせていただきました。
 
上記の星の見つけ方を参考にして、今の自分に一番影響を与えていると思われる出身星を一つ見つけてみましょう。
 
(もちろんいくつもあると感じる場合は、その感覚を大切にしましょう。)
 
 
~~~☆星々のリスト☆~~~
 
 
<プレアデス星系>
 
・プレアデス星系はアルシオン、メウロペ、マイヤ、タイゲタ、セレノ、エレクトラ、アトラス、
 
ラー(太陽)などの恒星を持っています。
 
プレアデス評議会というテレパシックなネットワークで繋がっています。
 
・地球にはプレアデス星系の宇宙魂が多数存在しています。
 
なぜなら地球の親星である太陽がプレアデス星系の8番目の螺旋の星だからです。
 
26000年の歳差運動は、実はプレアデス星の中心星であるアルシオンの周りを一巡する周期です。
 
・もともとはリーらからやってきた民が、それぞれの恒星での進化のプロセスにおいて特徴が特化していきました。
 
・地球に一番多く転生しているのが、アトラス星出身のアトラン人です。
 
アトラン人は、アトランティス文明を創り、科学と水晶を使った高度な文明を築きました。
 
誇り高く、独立独歩の気風を持ちます。
 
・プレアデス星系の他の星の特徴としてはケイゲタ人は芸術家気質が多くあります。
 
・マイヤはマヤ人が物理次元として帰還した星です。
 
・プレアデス星系の共通した性質は、慈悲深く愛に満ちた明るいバイブレーションを放っていることです。
 
・プレアデスから持ってきた植物に、竹や麻、マコモなどがあります。
 
これは地球人類に対する贈り物であり、パワフルな万能植物です。
 
・鳥のタカやワシもプレアデスと関係があります。
 
 
<シリウス星系>
 
・シリウスは二重連星になっていて、AとBに分かれています。
 
・シリウスA人は宇宙エンジニアと情報伝達の役割を持っています。
 
銀河系宇宙を駆け抜ける形態形成場の達人でもあります。
 
高度な技術を駆使してエジプト文明を創成させ、現人類の礎を創りました。
 
エジプト文明はシリウス人と転生組によって創られた文明です。
 
・シリウスB人は形態形成場の純粋性を保ち、内省的で哲学的な特性をもっています。
 
地球の想念形成に影響を与えた哲学者や宗教者、科学者には、シリウスB出身の魂が多く転生しています。
 
直観的で独創的な性質を持ち、静けさと調和を愛し、隠遁的な生活を好む傾向にあります。
 
・シリウス人は様々な次元に同時多発的に存在しながら、天の川銀河の技術提供顧問として活動しています。
 
・地球は今プレアデス領域からシリウス領域へと移行していくことになります。
 
・シリウスは猫やライオンと関係があります。
 
 
<オリオン星系>
 
・多くの意識生命体が存在するオリオン星系は、星のゆりかごと言われる領域から、
 
朽ちて新たに超新星として生まれゆく星まで、多重構造になっています。
 
・オリオン星系の住人はリゲル人という人種で、器用で高い知性を持っています。
 
・日本人はリゲル出身の魂が多く集まっています。
 
・8次元の周波数帯にあります。
 
・兄弟銀河であるアンドロメダのサポートを直接受けていて、繋がりが強いです。
 
・ペテルギウス人は、深遠な知性と高度な科学を持っています。
 
・天の川銀河全体の種の発展において、重要な役割を持っています。
 
・銀河連盟の本部が置かれているのはこの領域です。
 
銀河系全体の質的管理を担っています。
 
・長らく宇宙大戦争の舞台となった場所です。
 
 
<ベガ星系>
 
・地球には多くのベガ出身の魂がいます。
 
・こと座(リーラ)に残った魂で、忍耐強く愛に満ちて慈悲深い存在です。
 
・地球の霊的進化に直接関与しています。
 
・地球人と似た外見を持っています。背は高く透明度があります。
 
・地球の娯楽映画「コンタクト」は、ベガ人からのインスピレーションを受けてつくられたものです。
 
縁を感じる方は観てみると何かを思い出すかもしれません。
 
 
<アルクトゥールス星系>
 
・牛飼い座のアルクトゥールス人は、非常に精神性が高く、慈悲深い友好的な種族です。
 
・銀河中心の高周波と同時共鳴し、銀河の種全体の進化に関与しています。
 
・大調和と平和をもたらす大セントラルサンの領域です。
 
・虹の出現には、アルクトゥールスのバイブレーションが含まれています。
 
虹色に輝くスペクトルを持ち、非物質領域の意識体のほうが多いです。
 
・徹底した不干渉、非侵害の思想を持つ、銀河の聖職者集団でもあります。
 
・ガイア(地球意識)の進化を促す宇宙種族が多く所属する「宇宙連合」のネットワーク本部が置かれているのもこの周波数帯です。
 
・地球のある太陽系はアルクトゥールスの管轄に含まれています。
 
・アルクトゥルス人は神聖ローマ帝国を建設するときに協力しました。
 
 
<アンタレス星系>
 
・さそり座のアンタレス人は、独立独歩で好戦的な気風を持ちます。
 
・知性的でパワフルです。
 
・独自の文化体系を発達させています。
 
 
<プロキオン星系>
 
・こいぬ座のプロキオン人は、主に中南米におけるサポテカ、オルメカにおいて文明進化を手伝いました。
 
・勤勉な性質を持っています。
 
 
<タウ星系>
 
・くじら座のタウ人は、地球人種に近い風貌を持ち、剛健で度量が広く、小事にこだわらない性質を持っています。
 
・スラブ系の始祖となり、ロシア人とも縁が深いです。
 
 
<アルデバラン星系>
 
・おうし座の主星、アルデバラン人は、強くリーラの再創造を願い、銀河系宇宙の様々な星系に渡り、活動中です。
 
・地球においては、西欧での転生が比較的多いです。
 
 
<<太陽星系>>
 
・プレアデス星系の8番目の星である太陽とその惑星にも、多くの宇宙存在がいます。
 
実は太陽は地球で言われているようなガスの星ではなく、中には個体があり、海も陸もあります。
 
地球人が見ている太陽は、その周りを覆っているプラズマの被膜であり、太陽深部にあるプラズマと共振しながら、
 
太陽系磁場全体を保護しています。
 
・惑星のほとんどは表面と内部空間の二重構造でできており、たいていの存在は地中の空洞部分に住居しています。
 
理由は有害な宇宙線や隕石の飛来などの危険がなく、地表と地殻に守られながら安全に霊的進化を図れるためです。
 
なお、太陽系において、地表に住んでいる種族は現在のところ地球だけであり、これは天の川銀河全体を見渡しても少数派です。
 
・太陽内部には生命種がいて、その存在達は非常に高いバイブレーションを放っています。
 
・月は自然に形成されたものではありません。
 
実は、月の内部は空洞になっていて、情報の受発信、保存とおtもに共鳴増幅器としての役割を果たしています。
 
 
<太陽星系の太陽人>
 
・非常に高い知性を持つ明るく力強く聡明な存在です。
 
・太陽人が転生するには、あらかじめ高周波で精妙なオーラフィールドが形成されている必要があります。
 
・地球転生した太陽人は、地球において霊的覚醒を促す役を担い、それぞれの特性を生かしてミッションを遂行します。
 
・ダイナミックでパワフルな性質を持っています。
 
 
<太陽星系の火星人>
 
・リーラからの避難民が多く転生した星です。
 
・大気形成が変わり、地表の環境が過酷になったため、地下にコロニーを作って暮らしています。
 
 
<太陽星系のマルデク人>
 
・かつて火星と木星の間にあった星をマルデクと呼びました。
 
今は小惑星帯と呼んでいます。
 
それらは宇宙戦争の際に破壊されたマルデク星の残骸です。
 
・地球にはマルデク人だった魂が多数転生しています。
 
 
<太陽系の金星人>
 
・レプティリアン種が多く転生し、ルシファーと呼ばれる存在もかつてはいました。
 
今はルシエルとなり、そのパワフルな力を生かして太陽系全体の進化に寄与しています。
 
・多大なる苦労を重ね、五次元領域まで進化しました。
 
・進化にコミットしなかった魂は、地球に多く転生しました。
 
・地球に入るときの門に金星を使うことが多くあります。
 
・芸術と文化、創造性と関係があります。
 
・クジラはもとはアンドロメダの生物ですが、地球に入る前には金星で暮らしていました。
 
 
<ガイア人(地球人)>
 
・地球由来の魂はガイア(地球人)と言われます。
 
実は、これは人口の約13%を占めていて、比較的、有色人種の中に多く出現します。
 
・DNAの活性度が低く、わずか数パーセントしか使っていません。
 
ガイア人のほとんどは2本のDNAのみで、物質体としての生命活動を終了する傾向にあります。
 
・Rコンプレックスと呼ばれる爬虫類脳が宇宙人の遺伝子操作により活性化しています。
 
そのため、恐怖や不安、縄張り意識、支配と隷属、競争、嫉妬といったものが行動の基盤にあります。
 
→このRコンプレックス部分の周波数を、まるごと認め、愛し、手放すことによって、
 
その特性であった恐怖や混乱、支配、競争といった周波数帯と同調しなくなり、
 
さらに高い周波数である、愛と創造性に基づいた、高次のシステムと共振していくことが可能になります。
 
アセンションに際して、まず私達地球人がするべき最初のことはこのことです。
 
・もともとガイア人のDNAは12本あり、知性が高く、自然と融合する農耕的で勤勉な種です。
 
常に大調和を意図し、活動します。
 
・ガイア人の特徴は、農耕的で牧歌的な性質を持ち、おおむね戦闘を好まず平和主義であることです。
 
・地球意識であるガイア意識と共振しながら暮らすことを好みます。
 
・地球の内部、地中にはアガルタ人と呼ばれる種が存在しています。
 
地球の内部はいくつかのコロニーに分かれています。
 
代表的な中心都市の名をシャンバラといいます。
 
シャンバラには地球の進化と霊的成長を司る12人の大使からなるホワイトブラザーフッド(聖白色同胞団)という、
 
アセンデットマスターの精神的ネットワークがあります。
 
一部の地表人と現在も連携を取りながら、地球進化全体の行方を見守っています。
 
・空洞地球内部に住むアガルタ人は、地表に住む地球人に対して友好的な種族も非友好的な種族もいます。
 
地球進化の鍵を握る種でもあります。
 
・地表と違い、すでに5次元領域で振動し、地球の内核にある鉄の鎧でできた水晶核のエネルギーを中心太陽としています。
 
地上ほど明るくなくても、中心太陽として機能するには十分であり、天候による脅威はありません。
 
非常に快適で暮らしやすい環境です。
 
・ゆったりとしたローブのような服をまとい、大柄で大変長寿の彼らは温和な性質を持っています。
 
※ファルスというシリウス人がいうには、地底人であるアガルタ人のところに訪れると、濃密な香りのする果実や滋養豊かな飲み物で、
 
心から歓迎してくれるとのことです。
 
ファルスがいうには、地表も地底も同じ地球なので、これから先は地表人である私たちは波動を上げて、地底人と交流できるようになり、
 
その上で、連係プレーをして、地球全体を望ましい方向に向かわせていくことが大切とのことです。
 
 
<他の星々>
 
現在地球にはたくさんの宇宙存在が応援、あるいは見学に来ています。
 
そのなかには地球進化の旅に積極的に関わっているものもたくさんいます。
 
その宇宙魂を持つ人もたくさんいます。
 
クラリオン星人、ユミット人、(バシャールで有名な)エササニ人、ウンモ星人他。
 
彼らは主に転生した魂に働きかけ、情報提供をすると共に、種々のサポートをしています。
 
 
<自分の縁のある星は見つかりましたか?>
 
何となくでも自分の出身星が見つかりましたか?
 
自分の出身星に意識を向けると、あなたは何とも言えない感覚を得るかもしれません。
 
できるだけ頻繁にその星のことを思い出せば、いろいろなことを思い出してくるかもしれません。
 
もし発見があったらぜひ教えてくださいね。
 
 
<さらなる高次元の星々について>
 
あなたの12のチャクラを活性化させていくと、さらなる他の高次元の星々とも繋がれるようになってきます。
 
それは高次元の自己が目覚めていって、繋がれる範囲が広がるようなイメージです。
 
ネプチューンのアセンションした星トウーテェリー、木星のアセンションした星ジュンベイ、
 
天皇星のアセンションした星クロウニーなど、私たちが関係を持てる星が本当にたくさんあります。
 
高次元の星と繋がることによって、アトランティスの黄金時代にもっていた資質を思い出したり、
 
スピリチュアルな能力が開花したりなど、様々なギフトを受け取ることができるようになります。
 
12のチャクラの活性化をさせる方法、自分と縁がある星との繋がりを強める方法、

高次元の星々と繋がる方法は有料ですが私のほうでセッションをさせていただいております。
 
セッションはコチラです。
 
あなたが自分の出身星との繋がりを強め、この地上での役割をより一層パワフルに発揮できることを祈っております!
 
 
参考文献:
 
『あなたはどの星から来たのか?』ファルス著
『大天使パーフェクトアセンションガイド』 ダイアナ・クーパー&ティム・ワイルド著
 

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自分の本質・故郷の惑星(ホーム)とつながるエネルギーワーク

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