自分の本質・故郷の惑星(ホーム)とつながるエネルギーワーク

FS060

<自分の本質とつながるワークをするとどうなるのか?>
 
このセッションは受ける方の進化の段階によって起こることがカナリ違いますが、以下がよく起こることです。
 
・自分のハイヤーセルフやそれ以上の本質的な自己とつながる
 
・自分の魂のビジョンを知る(これから本当に向かう先が分かる)
 
・自分が地球に持ってきた愛のカタチを発見し、エネルギーレベルで表現しはじめる
 
・今世と前世の間に別の惑星で学んだ特殊技術や才能を思い出す
 
・地球にあなたが持ってきた才能や技術を思い出す
 
(ほとんど記憶にないかもしれませんが、あなたは地球にユニークで特殊な技術や才能を持ってきています。)
 
・自分が地球に何を表現しに来ているかを知る
 
・故郷の星との意識的なつながりもつ
 
そうすることによって、あらゆる物事が本質的な目線からとらえることができ、
 
故郷の星のエネルギーをあらゆる場面で表現できるようになる。
 
・自分の潜在下に眠っていた本質的な才能を発現させる
 
・ユニコーンや天使やマスターなど自分と縁がある高次の存在とつながる
 
・自分自身と共鳴する高次の存在やアセンデットマスターとつながる
 
・宇宙記憶が入っているDNAの再編が加速され、今まで眠っていた機能がONになる。

 
<不思議な話ですが・・・>
 
ある時から、話をしていると目の前の人が自分の故郷の星を思い出し始めることが続きました。
 
ある方は膨大な水の惑星と繋がり、自分が地球に何をもたらしに来たのかを思い出し始めました。
 
別の方は、ピンクの愛の空気や草の広がる故郷の惑星を思い出し、ユニコーンや高次元のイルカと繋がり始めた人もいました。
 
またある方は、色とりどりの世界に繋がり、自分が夢見ていた世界のルーツが自分の故郷の星にあることを発見しました。

 
~故郷の星とは何なのか?~
 
故郷の星は以下の3つのタイプに分けられます。
 
1.自分の魂が形成された星。
 
2.自分が多く転生していた星。
 
3.自分の多次元が現在進行形でいる星。
 
故郷の星は一つというわけではなく、複数の次元を同時に扱っているため、次元ごとに故郷の星が違い場合もあります。
 
このエネルギーワークでは現時点の自分に一番つながりの近い高次の星のエネルギーや自己と繋がります。

 
~高次のボディーには故郷の星と繋がるチップが埋め込まれています~
 
実は多くの人は自らの高次のボディーの内部に、故郷の星との繋がりを活用するためのチップが埋め込まれています。
 
このチップは身体や精神に悪影響を与えるものではありません。
 
むしろさまざまな望ましくない波動やエネルギーから身を守り、除去してくれる活性フィルターの役割も果たしています。
 
ワークを通じて自分の故郷の星を知ることで、これらのチップが作動しやすい環境設定が整います。
 
そうすうと、今いる世界で活動しやすくなるだけでなく、多次元領域を見渡す目も獲得することができるようになります。
 
故郷の星のエネルギーや高次の自己と繋がることはとても重要です。
 
このエネルギーワークの体験談は文章の下のほうにあります。

 
<このワークはどのようにして出来たのか?>
 
~7次元の天使界からの依頼~
 
この自分の本質・故郷の星とつながるエネルギーワークは、7次元の天使界に自分の地球での役割を聞いたところから始まります。
 
その時、自分がつながった天使界に「地球にもたらされる必要のあるもので自分にできることは何ですか?」と尋ねたところ、
 
私の中に地球に高次元の職業訓練センターを創るビジョンが浮かびました。
 
その高次元の職業訓練センターでは、人の本質的な才能を発見し、その才能が最高の形で表現されるような仕事をつくるサポートをする役割があるとのことでした。
 
そのビジョンを見た後、自分自身もそんなサポートをずっとしたいと思っていたので、それができることに喜びを感じ興奮いたしました。

 
~過去世の記憶・アトランティス黄金時代でしていた聖職者の仕事や金星での教育者の記憶など~
 
それから程なくして、ある方をカウンセリングした後に突然、自分がアトランティスの黄金時代に聖職者をやっていた時の記憶が蘇ってきました。
 
私はアトランティス時代に、人の本質的な才能や特質をオーラから読み取り、その人の最高の個性が表現されるよう教育をする立場にいたのでした。
 
他にも金星や別の惑星でも同じような仕事をたくさん経験していることも思い出しました。
 
昔から、人の最高の才能が喜びながら表現される世界に憧れを抱き、そのような世界を創るために仕事をしてきていたので、
 
自分の過去にやっていたことを思い出しても、何の違和感もありませんでした。

 
~最高次の天使・セラフィムのセラフィーナとの出会い~
 
ありがたいことに私はもともと天使と縁があって、日々天使と協力しながらいろんなエネルギーワークを行っておりました。
 
自分にとっては天使はあまりにも自然な存在であり、自分の望ましくないエネルギーの浄化や、ヒーリング、望ましいエネルギーの供給など、
 
とにかく日常的なあらゆることを天使と一緒になって行っていました。
 
日々、ダイアナ・クーパーさんの書籍などを通じて天使とつながるワークを行っていたところ、
 
ある時から人が接触できるなかでも最も高次の天使であるセラフィムのセラフィーナという天使と強い繋がりを感じ始めました。
 
突然ある日、セラフィーナと協力して目の前の人に贈り物を届けるワークをするビジョンが浮かびました。
 
なぜなのかわかりませんが、それのやり方を自分が知っている感覚を覚えたのです。
 
それからワクワクしながら人にそのワークをやったところ、目の前の人が自分の本質と繋がり始め、様々な才能や地球に持ってきた特殊技術を開花させ始めました。

 
~このワークをサポートしてくれるセラフィーナとはどんな天使なのか?~
 
まずはこのワークをサポートしてくれているセラフィーナという天使の紹介をさせていただきます。
 
最高位の天使であるセラフィムの中の一人であるセラフィーナは以下の特徴や神聖な役割を担っています。
 
・セラフィムとは12次元の天使で、神の頭の周囲で源の神聖なヴィジョンを歌い上げている存在です。
 
・セラフィムは144存在していて、その中の何人かが人類にコンタクトし、働きあうようになったのはここ数年内の話です。
 
その中の一人がセラフィーナです。
 
・セラフィーナは私達が最高の可能性を発現させるための形を音にして歌っていいます。
 
その歌によって、私たちが自分の本質と、そして源のとの繋がりを強化できるようになります。
 
・セラフィーナは自分の高い波動の光と音を、私たちのゴールドアセンションの意図を通して下ろします。
 
実は、私たちはその糸で常に自分の源と繋がっています。
 
セラフィーナのサポートにより、その人が幅広く強い橋となって強化拡大され、さらに正しく自分の本質とのつながりが機能するようになります。
 
・セラフィーナは全銀河間レベルで働くマスターやライトワーカーの監督も行っている。
 
・宇宙全体のために奉仕したいという熱望を抱き、かつその能力を備えている人のために全銀河トレーニングスクールを運営している。
 
そのスクールでは、セラフィーナと共に働く光の存在と、特定のマスター達から指導を受けることができます。
 
そのマスターには、ジュワルクール、ロード・ヴォスルー、大天使メタトロンが含まれます。
 
そのスクールでは自分が行う未来の奉仕に向かうカリキュラムや波長を繋げることになります。
 
あなたが進歩する間、セラフィーナとそのチームが、あなたの学びの道に準備されたすべての過程を見守り続けます。
 
その結果将来あなたは、内なる世界で働く教師や全銀河大使となるでしょう。
 
・セラフィーナの歌は人やグループの人々が潜在的に持っている情報を誘発させ、目覚めさせます。
 
セラフィーナの歌によって、一人一人のアセンションと、地球のアセンション両方を急激に加速させています。
 
そしてそのエネルギーは毎月高まっています。
 
以上がセラフィーナの役割の一部の紹介となります。

 
~セラフィーナと協力してワークをしているとどのようなことが起こるのか?~
 
まず多くの場合、私側は、ハートからワークを受けている方に向かって必要な量と質のエネルギーが流れるのを感じます。
 
そして同時に、ワーク中にその人とつながりが深いアセンデットマスター名前や、その人の本質に関するビジョンが浮かぶことが多くあります。
 
ある人はエジプトの神であるトートの名前や、白い宮殿で高位神官の仕事をしているビジョンがみえたことなどがありました。
 
ワークを受ける側の人も、独自のビジョンを見る方が多いです。
 
高次のイルカなどの霊獣が杖になるイメージを見る方や、光の集約したロッドなどを見る方もいました。
 
ワークが一区切りした後にお互いが見たものを共有していくことで、どんどん自分の本質を見つけていくことも多くあります。
 
この時間が自分は一番好きですし、相手の人も喜んでやってくれます。
 
やはり人が自分の本質とつながり、それを表現できるようになることに大きな喜びを感じます。

 
~自分の本質とつながるエネルギーワークを受けた体験談~
 
・ワークをやっていた時に、金色の太陽のようなものが見え、それが浮いて、イルカとマーメイドと一体になって杖になりました。
 
エジプトの神であるトートの名前と白い神殿で神官をやっているビジョンが見えたことを教えてもらい、自分の中で本質的に気づくものがありました。
 
それから自分が手に入れた杖のイメージの使い方が分からなかったので、その杖を使うトレーニング場(?)のようなところに連れて行ってもらって、
 
セラフィーナからレクチャーを受けました。
 
そこで、その杖の球は人に関して質問をすると、その答えを特定の色で表してくれる働きがあり、さらにはイルカなどのエネルギーによってその人の不調な部分にエネルギーのヒーリングをもたらすことができることが分かりました。
 
そのあとに、自分の母親など近しい人に関してその手に入れた能力を使ったところ、普段では見えないような深いところを感じることができるようになったのを感じました。
 
自分が今まで培ってきたことや才能が凝縮した形で表現できるようになった感じがいたします。
 
最近、ずっと感じていた疲れや内面の傷なども癒された感じがして、とても軽くなりました。
 
本当にありがとうございました。

 
・自分の本質のエネルギーが水のような性質を持っていることを感じた後、とてつもなく豊かな水の惑星が見えました。
 
そこのエネルギーにつながったところ、自分がこの地球にもたらそうとしているものの本質を知ることができました。
 
表面上はどのような行動をとっていたとしても、エネルギーの面では同じものを世界に放出していることにも気づけました。
 
そして、自分の内面の傷ついた部分などもそのエネルギーの中で癒すことができることにも気づきました。

 
・ワークをしているとピンク色の空気やとてつもない愛が広がっている惑星が見えました。
 
この惑星が自分のホームであるという感じがして、とても安堵の気持ちがあふれてきました。
 
そして、その惑星につながったところユニコーンの存在をハッキリ感じられるようになりました。
 
今はユニコーンと協力して自分のヒーリングや、周りにいる人や環境のヒーリングを頻繁に行っています。
 
どんなことをしている時もこのホームのエネルギーと頻繁につながったほうが良いというアドバイスをもらったので、
 
意識的につながるようにしています。
 
自分の本質のエネルギーに繋がると、今まで振り回されていたことなどの影響から切り離される感じがして、常に穏やかな気持ちでいることができるようになります。
 
などなど、自分の本質と繋がり様々なことを思い出す方が多くいらっしゃいます。
 
他の体験談はコチラを参考にしてください。

 
<ワークの形態>
 
ワークは電話で行わせていただいております。
 
こちらから遠隔でエネルギーを送ったり、質問をすることでワークを進めていきます。

 
<エネルギーワークの内容>
 
人によって内容がカナリ変更されることがあります。
 
それは人によって今必要としていることが全く違うからです。
 
以下はエネルギーワークの例です。
 
0.12のチャクラの活性化を行い、高次の自己やエネルギーと繋がりやすい状態をつくります。
 
1.自分の本質や故郷の星のエネルギーや高次の自己とつながるワーク
 
2.セラフィーナからの贈り物を受け取るワーク
 
3.受け取った贈り物を使いこなせるようになる訓練/練習のワーク
 
4.現実の世界でどのように受け取った贈り物を活用していくかを一緒に考える
 
など。
 
かなりオーダーメイド感が強いセッションですので、一緒になって創っていければとおもっています。

 
<エネルギーワークを行う前に心がけたい3つのこと>
 
1.自分の感じたことや見えたことをむやみに否定しないこと
 
2.信じる限界を広げる努力をすること
 
3.信じたものをむやみに信じすぎないこと

 
~1.自分の感じたことや見えたことをむやみに否定しないこと~
 
人間の思考は、すぐに疑いを抱く性質があります。
 
特に自分の体験したことがないような高次の世界などのビジョンを見たときは、ウソかもしれない、自分の思い込みなのかもしれない、
 
そんなこと妄想に過ぎない、などなどの疑いを抱きがちです。
 
現在地球の次元にいる多くの人は、目に見える世界という非常に限定された世界の周波数のみを真実として受け入つづけてきた習慣があるため、
 
目に見えないものに対して疑念を抱くのも仕方がないことではあります。
 
このエネルギーワークをしているときに見えたものに対しては、まずは否定しないで受け入れてみるということから始められるとよいとおもいます。

 
~2.信じる限界を広げる努力をすること~
 
人間の思考は「継続」と「制限」を好みます。
 
そのため、多くの人は思考の枠組みを超えて広げようとする努力をあまりしない傾向にあります。
 
思考の枠組みを広げないだけではなく、むしろ枠組みにあてはまらないものを否定したり、軽蔑したりすることもあります。
 
信じる限界を広げる努力をすることは、受け取る限界を広げる能力とも関係があります。
 
実は責任という言葉は英語で responsibility といいますが、これは response (反応する)ことができる ability(能力)のことです。
 
そこに答える能力があるからこそ、責任は生まれます。
 
信じる限界を広げる努力をすることで、あなた自身が宇宙のさまざなな場所で活動することができる能力を高めていくことができるのです。
 
どうか自分の限界を決めつけず、さらなる跳躍を試みてください。
 
このエネルギーワークがあなたにとって望ましい拡張や覚醒をもたらすサポートになればと思っております。

 
~3.信じたものをむやみに信じすぎないこと~
 
人の意識は「こうである!」と決めつけてしまった時に、そこに限界という(目に見えない)電磁波障壁が形成されてしまいます。
 
そのような壁があると、次の次元に行くことを阻まれてしまうことになりかねません。
 
真実ことは自由なのですが、信じすぎて頑なになることは成長を遅れさせることになってしまうかもしれないのです。
 
何事も柔軟性をもって、常に、大きな認識を得ていくことを意図して進んでいきましょう。
 
このエネルギーワークで見えることも、拡大していく自分の次のステップに関係あることであり、次のステップではまた違うものが見えるかもしれないのです。
 
常に一つの概念に囚われすぎることなく、さらなる高みを目指して、意識を広げていくように努力されることをオススメいたします。
 
成長や拡大のための1つのステップとして是非ご活用ください。
 
そうすればあなたは新たなる認識を経て、あたらなる次元のステージの中で歩むことができるようになります。
 
意識を広げていけば、あらゆるものを受け取る器(受信体)を活性化させ、自分にとって最適最善な受信可能領域を増やしていくことにもなっていきます。
 
あなたは無限の可能性を持っている素晴らしい存在です。
 
どんなときもそのことを忘れないようにしましょう。

 
<料金>
 
60000円(税別)
 
お申込み後にお振込み先をメールいたしますのでお振込みください。

 
<時間>
 
90分 × 2日間

 
<ワークの流れ>
 
以下の申し込みフォームからお申込みいただく。
 
お申込みフォーム
 

 
体験希望の時間の候補の中から、予定が合うところをこちらからメールで連絡させていただき、指定の口座に料金のお振込みをしていただく。
 

 
予定のお時間に、こちらから電話させていただく。
 

 
約1時間30分ワークを2回行い、電話を終了する。
 
ワークの流れは以上となります。

 
<ワークを受けた後に起こることに関して注意点>
 
ワークで高次元のエネルギーと接触したあと、自らのうちにそのエネルギーを取り入れて安定するまでに、体調を崩すかたもいらっしゃいます。
 
主に、風邪のような症状やダルさなど、本人がもともと弱いと感じている部分を中心に、深いな状態が訪れることがあります。
 
このとき無理に動こうとか、薬で治そうとされると、せっかくのエネルギー調整が中途半端で終わる結果となり、肉体レベルのあなたと、高次のレベルのあなたが融合しきれないまま、
 
宙ぶらりんの状態になってしまうことも考えられます。
 
そのため、上記のような症状が出た場合は、基本的におとなしくされていることをオススメしております。
 
緩和剤としては、純粋な水をたくさん飲むこと。よく寝ること。くよくよしないことです。
 
太陽の光を浴びることや、自然の中に身を置くことも有効です。
 
なおエネルギー調は何回かにわけられて行われることも多々ありますので、日ごろから、正常な水を飲み、暴飲暴食せず、
 
(できれば肉類はバイブレーションが荒いためあまりとらないほうが干渉波がでにくい)
 
精神の安定を保ちながら、規則正しい生活を心がけておられるとなお良いです。
 
エネルギーの調整期間を正しく乗り越えて、より軽やかで新しい拡大した自己となり、地球での生活を存分に楽しんでほしいと願っています。

 
<自分の本質と繋がった後の話>
 
高次の自己と繋がった後は、できるだけその自己と融合した状態が続くように心がけるようにしましょう。
 
最初は違和感を感じるかもしれませんが、慣れてくると、今まで決まったチャンネルしか映らなかったテレビが、多チャンネル放送になるように、
 
多局チャンネルになるので、あなたは自分の選択によって自由にチャンネルを選ぶことができるため、人生がぐ~んと楽しくなるに違いありません。
 
ぜひとも多次元世界を行き来する、ダイナミックでパワフルな生き方を楽しんでいただければとおもいます。
 
では、ここで融合した高次元の自己とのつながりをいかに継続するかについてのヒントをいくつかお伝えいたします。

 
高次元の自己とのつながりを強めるヒント1:
 
高次の自己とのつながりを強めるためには自分の12のチャクラが活性化している必要があります。
 
12のチャクラを現実的に活性化せる一番安全で確実な方法が「愛の実践」です。
 
愛というのは、陽子や中性子のスピン、および原子配列が整っている、高周波で安定した状態です。
 
それは「大いなる調和の状態」ともいえます。
 
愛の実践をすることで眠っていたDNAも活性化され、本来の12螺旋の状態に再編成を促すことができます。
 
ぜひとも、自己の内にある大調和に向かって、それを実際の生活で示す生き方を心がけていきましょう。
 
さらなる愛の方向に向かって自分の中で感じることに正直になって行動に移していきましょう。

 
高次元の自己とのつながりを強めるヒント2:故郷の星のことを意識する
 
故郷の星のことを意識することも高次の自己とつながることを強めます。
 
いつもそうする必要はありません。たまに意識する程度で十分です。
 
あまり執着しすぎないことも大切です。
 
執着の念が出てくると、意識のパーセンテージが多次元の自分ばかりにズームインされるので、せっかく大切な3次元のボディでの学びがおろそかになってしまう可能性があります。
 
そのため何事もバランスが必要です。
 
また故郷の星のことを思い浮かべながら、いくつか自分のしたい質問をしてみるものオススメです。
 
慣れてくると、多次元の自己からひらめきを通して、あなたにメッセージを送られてくることも可能となります。

 
高次元の自己とのつながりを強めるヒント3:身体を整える
 
あなたの魂の乗り物である身体は、地球意識であるガイアからの気前の良い贈り物です。
 
三次元では必要不可欠な入れ物ですので、高級な愛車を手入れするように、メンテナンスを怠らないことも重要です。
 
メンテナンスが完了しているサインは「心地よい」という状態です。
 
心が心地よいこと、身体が心地よいことは、高次の自己が体の中にも宿りやすいことを示しています。
 
反対にストレスが多かったり、極度の睡眠不足や病気のときは、高次元の自己とのつながりが希薄になっていきます。
 
心と身体を整えるための具体的な方法としては、ヨーガなどのボディーワーク、呼吸法などの実践なども有効ですので、自分に合うと感じるものを活用されるのもよいとおもいます。

 
高次元の自己とのつながりを強めるヒント4:エゴを極力減らす
 
エゴ(自我)世界に囚われた住人にならないことは、とても大切です。
 
宇宙の一つの物差しである意識指数(愛の度数)は、あなたの放つ振動波がどれだけ宇宙の調和度と合致しているかという事でもあります。
 
それは言い換えれば、どれだけあなたの中のエゴを手放せているかということでもあります。
 
高次の自己と現在の自己の違いはエゴの振動数の割合の違いにあります。
 
地球の多くの人がまだ自我意識によってのみ、人生というステージを歩んでいます。
 
そのような人は物質性の領域に価値を置きすぎたため、精神性の獲得というテーマを後回しにしてしまう傾向にあります。
 
本当は精神性の獲得のほうが先になくてはなりません。
 
なぜならばそれはフィルムのネガのようなものであり、ネガを現像したものが物質性の世界だからです。
 
もちろんエゴを減らすこと、といってもすべてゼロにする必要はありません。
 
自分の我欲を増大させてしまうようなバランスを欠いだことを減らしていく方向で生活していくと良いでしょう。
 
また、心の葛藤や不安、恐怖といった低振動を選ぶのも、エゴが放つ甘いささやき声と同調していることになるので、できるだけ手放していかれるように意図していきましょう。
 
高次元の自己は常にあなたを応援しています。

 
高次元の自己とのつながりを強めるヒント5:外側ではなく自分の内側を見つめ、大切にすること
 
多くの人は外側の世界のことに気を取られ、自分の内側を見つめることをしない傾向にあります。
 
ものごとの答えを外に求めるのではなく、内に求めることが重要です。
 
そとために、もっと内省する割合を増やす必要があるかもしれません。
 
現代はたくさんの情報が氾濫しているため、自分に合っているとハートで感じるものだけと適切に付き合うことです。
 
どんな人や情報も頼りすぎることはあまりオススメいたしません。
 
あなた自身の素晴らしいパワーを他に依存することによって譲り渡すのは、エネルギーの使い方としてあまり効率的ではありません。
 
自分の内側に入り、その奥にある平安でゆるぎない神の王国に入りましょう。
 
そこには、地球の中核へとつながる次元の回廊が開かれており、そこを通れば、あなたは故郷の星にいる高次の自己と、まさに繋がっていることをリアルに感じられるようになります。
 
次元の回廊の向こうには、たくさんの仲間がいます。
 
いきなり神の王国まで到達しなくてもそこに向かう決意を持つこと。
 
次に、いい気持ちを選択し、ゆっくりした呼吸と共に心を落ち着けるということ。
 
その上で、あなたの内奥の奥にある神の王国まで意識を下ろし、そこであなたの多次元性の一部である故郷の惑星の自己と出会い、交流を続けていきましょう。

 
<説明は以上となります>
 
高次元の自己と繋がり、自分自身の人生に責任をもって生きられるようになりましょう。
 
そのお手伝いができましたらとてもうれしく思います。
 
自分の本質・故郷の惑星(ホーム)とつながるエネルギーワークのお申込みフォームはコチラ↓
 
お申込みフォーム
 
なお、ワークに関して質問等ございましたらお気軽にお問い合わせください。
 
しかし、ほとんどの疑問は体験していただくことで解決するでしょう。
 
なぜならこれは知的な学びのワークではなく体感型のワークだからです。
 
あなたが感じることが真実です。
 
直感やハートの感覚を大切にしてください。
 
本質の自分とつながるサポートができることを楽しみにしております。
 
ゆうき より


 
参考文献:
『あなたはどの星から来たのか?』ファルス著
『大天使パーフェクトアセンションガイド』 ダイアナ・クーパー/ティム・ワイルド著

=====================

自分の本質・故郷の惑星(ホーム)とつながるエネルギーワーク

===================== =====================

今の仕事から、だんだんと本当に自分らしい仕事・ライトワークにシフトするための実践型メルマガ講座はコチラ

=====================

関連記事

  1. aroha

    セッションについて無料説明のお申込みページ

  2. amed4s74_do_tp_v

    ライトワーカーとして自分の使命を自覚するセッション

  3. gahag-0100632585

    アルクトゥルス人と繋がるセッション

  4. 160512-9_tp_v

    ライトワーク・本当に自分らしい仕事にシフトしていくためのコンサルティング

  5. c02d525e99f637a5e5a0c8cb9b9b6efa_s

    ハイヤーセルフと繋がるセッション

  6. 764e3d4eb3aa59056420c62b3f37e1b3_s

    ライトワーカーとしてのミッションを生きるためのエネルギー調整セッション

  7. pak25_hikarimachinami_tp_v

    前世も含めたインナーチャイルド・家族・人間関係を癒すヒーリングセッション

  8. 7162452277_1c08719f0c_b

    ライトワーカーとして能力を開花させるセッション

本当の自分を知るテスト

  1. fdrsedrftgyuhij_tp_v-1
  2. In October of 2013 Hubble kicked off the Frontier Fields programme, a three-year series of observations aiming to produce the deepest ever views of the Universe. The project’s targets comprise six massive galaxy clusters, enormous collections of hundreds or even thousands of galaxies. These structures are the largest gravitationally-bound objects in the cosmos. One of the Frontier Fields targets is shown in this new image: MACS J0717.5+3745, or MACS J0717 for short. MACS J0717 is located about 5.4 billion light-years away from Earth, in the constellation of Auriga (The Charioteer). It is one of the most complex galaxy clusters known; rather than being a single cluster, it is actually the result of four galaxy clusters colliding. This image is a combination of observations from the NASA/ESA Hubble Space Telescope (showing the galaxies and stars), the NASA Chandra X-ray Observatory (diffuse emission in blue), and the NRAO Jansky Very Large Array (diffuse emission in pink). The Hubble data were collected as part of the Frontier Fields programme mentioned above. Together, the three datasets produce a unique new view of MACS J0717. The Hubble data reveal galaxies both within the cluster and far behind it, and the Chandra observations show bright pockets of scorching gas — heated to millions of degrees. The data collected by the Jansky Very Large Array trace the radio emission within the cluster, enormous shock waves — similar to sonic booms — that were triggered by the violent merger. For more information on Frontier Fields, see Hubblecast 90: The final frontier. Links  Hubblecast 90: The final frontier Link to Hubblesite release
  3. elly95_hanatotegami_tp_v-1
  4. oht97_nagareruhosi_tp_v
  5. 160512-8_tp_v
  6. FS196
  7. FS140
  8. FS151
  9. TSU852_icyounoochibadeakiwoshiru_TP_V
  10. PAK85_jinseimagarimichi20140102_TP_V
PAGE TOP